いまさら人に聞けないGPLの基礎
「GPLだとソフト売ったらダメなんでしょ?」こんなことを口走る人を目にしたことは幸いにしてないが、それに近い考えを持った人はいるかもしれない。恥ずかしい思いをする前にGPLの基礎を覚えてしまおう。
私はGPLという言葉を知ってはいますが事細かく詳しくは
よく分かっていませんでしたw
SEの方々は詳しいはず!?
入試の「赤本」真っ青?著作権クレーム 損害賠償訴訟
「赤本」の通称で知られる、大学別に編集された過去の入試問題集がピンチを迎えている。入試問題に使われたエッセーや論文をそのまま掲載していたところ、「著作権が侵害された」とクレームをつけられたためだ。出版元の世界思想社教学社(京都市)は、今春の受験生用の05年度版「赤本」では掲載に承諾が得られなかった作家らの文章について削除するなどの対応をとった。このため、過去問題集としての価値が損なわれてしまったものもあるという。
これでは歯抜けの過去問集になってしまい問題集としての体をなさなくなってしまいますね。円満解決を望みますが、
著作者も寛容にいけませんかね???
【関連ブログ】
■赤本掲載部分を読まれただけで満足されてしまう作品なんて (benli)
■過去問集「赤本」著作権侵害問題 (駒沢公園行政書士事務所日記)
■ブログ検索「赤本」
【関連記事】
■著作権侵害:
無断引用と「赤本」提訴 平田オリザさんら (MSN-Mainichi INTERACTIVE 話題)
■『赤本』問題掲載は著作権侵害 (東京)
■作家ら「赤本」提訴・「入試問題転載で著作権侵害」 (日経)
■大学入試問題集で著作権侵害、作家ら「赤本」提訴 (読売)
大手レコード会社着うた参入妨害問題、公取委が6月審判開始
公正取引委員会は、ソニー・ミュージックエンタテインメント、エイベックスネットワーク、ユニバーサルミュージック、ビクターエンタテインメントの4社が、着うたの新規参入を妨害した疑いがあるとして、6月22日に審判を開始する。
東芝は従いましたが他の上記の4社は従わず
徹底抗戦の構えでしょうか?
どうなるか?見物です。
【関連記事】
■大手レコード会社着うた参入妨害問題、公取委が6月審判開始 (ケータイwatch)
■「着うた」排除勧告の審判、6月22日に開始 (日経)
ブログをいじくる。
「著作権法」
「知的財産」
「音楽配信」
以上のキーワード
ただそれだけなんですけど、読み込まない時リロード
F5キー押してやると表示されると思います。
また、グーグルの検索がいまいちな時もあるので、
全く関係ない記事が引っかかる時もあります。
その辺はご愛敬。
中身のないブログなんでコンテンツ的に情報量増やしてみた。
(他力本願w)
あと、このブログもうデザインいじくりません!
テンプレいじり疲れるんで・・・。
このデザインでいきます。
2003年から大量のスパムを送り付けた「そふとはうす」を摘発
大阪府警察と福井県警察合同捜査本部は26日、「そふとはうす」の名称で不特定多数にメールを送り付け、ビジネスソフトの海賊版を販売していた大阪市淀川区の無職男性(37歳)ら2人を、著作権法違反の疑いで逮捕した。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)が同日、発表した。
スパム送りつけた先が警察の捜査官だったとは何とも
お笑い沙汰なw馬鹿なことやっているな〜ってのが印象。
こんなことしてもすぐ捕まりますよw
【関連記事】
■捜査員への“勧誘メール”で犯行発覚基本ソフトの無断複製・販売で男2人逮捕 (FBC-i【ニュースBOX】)
■「そふとはうす」との名で海賊版ソフトを販売し摘発 (RBB TODAY)
CDのネット販売や音楽配信、利用率や認知度高まる〜日本レコード協会調査
社団法人日本レコード協会(RIAJ)は27日、2004年度「音楽メディアユーザー実態調査報告書」を公開した。2004年10月1日から10月20日にかけて東京30km圏の12〜69歳の男女(小学生を除く)を対象に、面接留置きアンケート方式で行なわれた調査で、サンプル数は1,200件。
音楽配信サービス利用者が微増ながら増えているってことです。
詳しくはリンク先へどうぞ。
【関連記事】
■店頭でのCD購入減少、有料音楽配信は着実に伸びる――日本レコード協会調査 (日経it)
「今は足場固めの時期」――「OnGen」が目指す音楽配信のカタチ(前編)
音楽配信サービスを提供しているのはレコード会社/関連事業者だけではない。FTTHを展開するUSENも「OnGen」で音楽配信を行っている。レコード会社ではない同社が目指す音楽配信のカタチとは?
USENこの頃頑張っていますね。
インフラが強いUSENがどのようにして音楽配信に
食い込んでいくのか?興味深い所。
「私的録音録画補償金制度は“縮小・廃止”で検討する」
これ結構なインパクト!!
今後の行方に要注目ですよこれ!
【関連ブログ】
■もしかすると私的録音録画補償金制度は無くなるかもしれない (wms: musicbiz edition)
私的録音補償金について アンケート
皆さんやってみてはいかがでしょうか?
私的録音補償金について
現在録音機器(MD,CD-R)等の価格には著作権者の利益保護のために補償金が上乗せされて価格設定されています。
この制度の認知度、是非について調べたいと思いますので、アンケートにご協力お願いします。
( * は必須回答です)
https://rs.shake.ne.jp/enquete.php?enq_id=7412&key=1f20ff4e
著作権分科会 法制問題小委員会(第2回)議事録
4 議事次第
1 開会
2 議事 (1) 権利制限の見直し[1] 特許審査手続に係る権利制限について
薬事行政に係る権利制限について
図書館関係の権利制限について
障害者福祉関係の権利制限について
(2) 各ワーキングチームからの検討状況報告
(3) その他
3 閉会
「直ちに改正すべき事項はなし」――著作物等管理事業法に関する報告案
文化審議会著作権分科会 契約・流通小委員会の第2回審議で、著作物等管理事業法の見直しに関する報告が行われた。「直ちに改正すべき事項はなし」だが、多分に含みを残す報告となった。
色々と意見が出たけど。早急に対応する事案ではないですよって
ことですね。
しかし、
ある程度の期間を経た段階で改めて検討すべき」と報告書案をまとめている。
このある程度の期間ってのがよくわからんw
コンテンツの著作権問題、転換期に
コンテンツビジネスにおける著作権を巡る議論が活発になってきている。22日のデジタルコア研究会では成蹊大学法学部教授の城所岩生氏を招き、米国での違法ファイル共有ソフトの問題や法制について議論した。
ライターの津田さんもいますね。
因みに私は「コピーレフト(copyleft)」派ですw
中国の知的所有権保護の新たな進展
「一太郎」控訴審始まる 特許侵害めぐり知的財産高裁
ジャストシステム(徳島市)のワープロソフト「一太郎」などに特許権侵害部分があるとして、松下電器産業(大阪府門真市)が、販売差し止めなどを求めた訴訟の控訴審第1回口頭弁論が25日、知的財産高裁(佐藤久夫裁判長)で開かれた。
知的財産問題ではありますが、特許の問題。
この問題私的に興味があるんでクリップ。
【関連記事】
■「一太郎」訴訟にみるソフトウェア特許のぶざまな現状 (CNET Japan Blog )
■「一太郎」判決の衝撃 (1/2) (ITmedia)
ほとんどの消費者が知らずに払っている「私的録音録画補償金」
(日経BP知財Awareness)
iPod関連のHDD絡みでにわかに問題になっている
「私的録音録画補償金制度」
図入りで解説されております。
まあ、タイトルにほとんどの消費者が知らないとありますが、
事細かく知っている方が気持ち悪いw
この記事次回に続くとありますので次回にも期待。
衝撃! 次世代DVDのハイビジョン映像があなたのテレビで見られない!?
ASAHIパソコン2004年5月1日号News&Viewsからなんですが、
次世代DVDのハイビジョン(HD)映像が、現在日本で普及している大半のテレビで再生できない可能性があることがわかった。業界団体は、次世代DVDプレーヤーからのHD映像出力を「HDMI」というデジタルインターフェース上で暗号化した信号でしか認めない方向で、規格の最終調整に入っている。
とのことなんですが、次世代機器も何も持っておらず、端子について知識も無いんであまり考察出来ず・・・・。
ご紹介程度に留めておきます。
期待大のブログ発見!!!
コンテンツ産業振興議連 事務局次長の参議院議員世耕弘成氏の
ブログ発見!!!
これは要チェック!!!
ビートたけしのTVタックルにもよく出てるんで知っていますよ
先生!!!!!!!!!
しかし、4月22日(金)のエントリの内容は終始真っ当でございます。はい。以下引用抜粋
私の問題意識は、著作権を主張し過ぎるあまり、個人の私的複製権までがちがちに制限してしまうと、結局のところコンテンツ産業や関連機器産業の発展を阻害してしまうのではないかというとこである。
うむうむ。納得。てか全文転載したい位真っ当なことを
言っておられます。
関連
■参議院議員 世耕弘成HP
ハリウッド名作映画、格安でDVDに 著作権保護終了で
著作権の保護期間を問う記事内容ですね・・・・。
私は保護期間70年は反対なんですけれどねぇ〜。
半田正夫・青山学院大前学長の話 が記事中にありますが、
頷く所が多い。 以下引用
著作権法は元々、著作権者と社会一般の権利の均衡をはかる趣旨だが、今は産業政策の色合いが濃くなり、保護期間がどんどん延長される傾向にある。だが、保護されている作品を作った人も、先人の文化遺産の上に立っている。本来的には、保護期間が過ぎた作品は次々とPDに入って新しい作品を生み出すべきで、時代の流れを考えると保護期間はむしろ短い方がいい。
過去の先人達が残した遺産を引き継いで文化発展なり
新たな創作物生まれると思うんですが・・・・。ねえ・・。
あとこの保護期間に関しての暴露というかちょっとリンク。
■著作権の保護と風通し (Maki-Bri Blog)
知る人ぞ知る巻上氏!!ヒカシューだっ!!
今やいろいろな肩書きあるんですね・・。
J-scat(日本作詞作曲家協会)理事
日本音楽著作権協会評議員
JASRAC内での暴露話てか保護期間反対したら嫌み言われたらしいということ。僕は巻上氏を支持するなっw
日本国内頒布禁止
に注目のエントリーを発見。忙しさもあり取り上げるのが
遅れました・・・。以下要約抜粋。
先日ソウルに行くことができたので若者の集うショッピング街、明洞(ミョンドン)のレコードショップで邦楽盤がどんなことになってるかをチェックしてみることにした。
ふーんと思いつつ、そこにあった邦楽のCD一列全ての裏をひっくり返して見てみると、あら?上記と同じ文言で期日が違うプリントがしてあるのがゾロゾロ。申し立て予定がある物だけでなく、RIAJのサイトに何も記されていないタイトルにも「日本国内頒布禁止」が印刷されているのだ(いちいちメモできないほどの量)。例えば中島美嘉は今のところ火の鳥だけが申し立て予定となっているが、桜色舞うころとか多くのシングルが「日本国内頒布禁止」となっていた。
これなんだよ〜。危惧していたこと!まさにこれ!!
やってやがるというか、暗黙の線引きというか・・・。
てことでRIJAに電話してみた。
「桜色舞うころとかは詳しく調べてみないと分からない」
と答えられた。また、
「事務処理に時間の方が掛かりますのでその件(桜色まうころ)
について詳しく調べてみないと分かりません」
とのこと。まあ、全体の印象としましては、
お茶濁されたな・・・。
まあ、一端の担当者やしな〜。100%明確には無理か?
レコード会社の兼ね合いもあるだろうしな・・・・。
あと、ここからのエントリは個人の感想なんですが、
これはどんどんやりおるでw
現地で頒布禁止マーク出てくるの・・。
また、この問題に関してRIAJに電話でこれから聞こうと思う人へ
まず、「日本国内頒布禁止」とプリントされているCDとか見つけて電話しても「詳しく調べてみないと分かりません」て答えられる
オチですよw
あと、ここから私的感想。。。。
RIAJよりもJASRACに電話する方が個人的にはいいなぁ〜w
案外JASRAC親切丁寧に教えてくれたりするしね・・・・。
【関連ブログ】
■韓国、邦楽CD事情を見て(Where is a limit?)
■韓国や中国、台湾、香港あたりに知人はいませんか? (MAL Antenna)
■やたらと日本国頒布禁止表示してある邦楽CDについて ( 鎌津間ブログ)
■大韓民国における中島さんは法的には問題ないが少々汚い(万来堂日記)
■輸入CD・レコードが買えなくなる??…その33 (雑貨屋の広報掲示室)
■CD輸入権:禁止リストには無い「日本国内頒布禁止」CDがゴロゴロある、という話([RS]Resonanced Sky*)
■おや、まぁ… (wms: musicbiz edition)
【追記】
趣味の問題2様よりコメント頂きました。
当サイトにも書きましたが、タイあたりでは少々記述方法が異なるようです(また韓国でも「日本国外頒布専用」とかいろいろ表記はあるようです)。
とのこと。こっちは知りたいのに電話かけても
「詳しく調べてみないと」って言われてもね〜( ゚Д゚)ポカーン
著作権関連ブログ紹介。
心強いです。watchdogのバナー貼ってありと流石。
■駒沢公園行政書士事務所日記
サブタイトルにもありますが
「美術・音楽作品の著作権契約書を扱う行政書士のブログ。」
何とも心強いです!!!行政書士の先生で中々著作権関係の
ことを取り上げている方を見かけなかったんですが、
嬉しい限りです。頑張ってくださ〜い!!
■Art Law Jounal
このブログ見つけた時は衝撃が走りました!!
リンク集の充実っぷりとなんと!!私のブログまでも!!
何ともお恥ずかしい・・・・。
■ロージナ茶会 とか
■バーチャルネット法律娘 真紀奈17歳 とかもリンク集加わって
いるのもこれまた秀逸素晴らしい程のリンク集ぶり
中の人が気になってプロフィール見てみた所・・・。
「芸大出身のロースクール学生&美術学校非常勤講師です。」
とあります。うむうむ納得。
【ここから雑記】
私日々ブログで「著作権」というキーワードでそのような
ことを言及しているブログ探してはいるんですが、
「おお中々切れ味が鋭い!」と思っても途中で更新止まって
そのままな所が多いんですよね・・・。
私的に著作権法だったり、政治的なお話なのでなかなか追いかける
ことが苦労だったり、取り上げてエントリするのにも
労力があるかもしれませんが、マイペースで更新していきましょう。無理は禁物・・・・・。
文化審議会著作権分科会 契約・流通小委員会(第2回)の開催について
日時 平成17年4月26日(火) 13:30〜15:30
2.場所 経済産業省別館10階 1020会議室
3.議題 (1) 著作権等管理事業法の見直し等について
(2) その他
4.傍聴について
文化審議会著作権分科会契約・流通小委員会は、原則として一般に公開する形で開催する予定です。
【傍聴の受付】
契約・流通小委員会(第2回)の傍聴の受付は、下記にて行います。期限内に以下の方法により申し込みください。なお、席に限りがありますので、傍聴を希望される方が多数の場合には、原則として先着順とさせていただきます。
受付期限:4月21日(木)17時まで
傍聴の可否については、4月22日(金)15時頃までにEメールにて連絡させていただきます。なお、受付期限を過ぎて届いたものは、登録できませんので、御留意ください。
文化庁HPにて
http://www.bunka.go.jp/
2ch関連のアップローダーが無法化している件について
モリタポのうp掲示板に堂々と版権モノが上がりすぎてのだが
【まとめサイト】
http://www.geocities.jp/moritapo_c/
この「モリタポ」とは?
2ちゃんねる検索 未来検索livedoor
を手がけている「有限会社未来検索ブラジル」という会社。
その会社の取締役に2ch管理人の 西村 博之氏の名も・・・。
まとめサイトにも書いてありますが、版権ものやら児童ポルノ法に違反にも抵触するものがアップされているらしいのです。
問題のアップローダー
「モリタポ」
http://up.pan.to/
これは大問題です。管理責任で訴えられたら負け確定でしょう。
2chのスレでも2ch絡みの話なのでいつ消される?(スレ)
を戦々恐々の書き込み。こういった使われ方されるのは目に見えて
想定範囲だったでしょうし、早く運用を停止しなければ
版元からの裁判の動きもあるでしょう。
RIAJ、身元判明のファイル交換ユーザー5人と接触
これ取り上げるの忘れておりました。
日本レコード協会(RIAJ)は4月12日、ISPへの身元開示請求で判明したファイル交換ユーザー5人とRIAJ加盟社が、損害賠償も視野に入れた話し合いを始めていることを明らかにした。ユーザーの対応によっては訴訟もありうるとしている。
これから本格化するんでしょうね。Winnyも対象に含まれると
ありますので他のP2Pにも及びそうです。
米アップル:音楽配信で競争本格化 価格引き下げも
音楽配信で競争本格化 価格引き下げも
(MSN-Mainichi INTERACTIVE アメリカ)
米アップルコンピュータの日本法人が、年内に日本でも音楽配信事業に参入する方針を固めたことで、携帯デジタル音楽プレーヤー市場の拡大に弾みがつきそうだ。音楽配信事業で本格的な競争が始まることになり、「欧米より高い」と不満の強い配信価格の引き下げにつながる可能性もある。
この記事見出し的にアメリカの話題かな?と思っていたら
国内の話でした。
年内に参入考えてますかぁ〜。価格も国内よりも安く・・・。
早い所参入お願いしますよ。起爆剤として。
関連記事
■年内開始はまたもやハズレ? 日本向け「iTunes Music Store」 (CNET)
デジタル家電の相互接続、著作権管理を共通化
経済産業省はデジタル家電などをネットワーク化し、映像ソフトなどを相互利用する際に必要な著作権管理などの技術基盤を官民共同で整備する。デジタル化した映像は大量複製が容易で、著作権を侵害する流通を防ぐ技術が欠かせないが、現在は複数の技術が乱立している。
この記事取り上げるの忘れておりました。
一応クリップ。何でもかんでもデジタル化になる未来。
技術乱立して使い勝手が悪くなる前に何とか一本化して貰いたい所
しかし、変な方向(使い勝手が悪い方向や消費者に優しい方)
に向かってほしい所。
文化審議会著作権分科会法制問題小委員会(第3回)の開催について
が開催されるとのこと。
1.日時 平成17年4月28日(木)9:30〜13:00
2.場所 経済産業省別館11階 1111号会議室
〔東京都千代田区霞が関1−3−1〕
3.議事 (1)権利制限の見直し[2](要望者等ヒアリング・質疑応答)
(2)私的録音録画補償金の見直し[1](要望者等ヒアリング・質疑応答)
(3)その他
http://www.bunka.go.jp/new_fr3.html
「着うたで排除勧告」の裏にあるもの
着うたの続報記事です。
着メロと着うたの著作権の違いやら今回の騒動の公取委とレコード会社の間ではいくつか意見の相違がある点が書かれており
興味深いです。
エイベックス:ネット経由、音楽配信事業に本格参入へ
私はエイベックス系のミュージシャンに興味がありませんが、
ある一定の起爆剤になるように頑張ってほしい所。




