ブログをいじくる。
「著作権法」
「知的財産」
「音楽配信」
以上のキーワード
ただそれだけなんですけど、読み込まない時リロード
F5キー押してやると表示されると思います。
また、グーグルの検索がいまいちな時もあるので、
全く関係ない記事が引っかかる時もあります。
その辺はご愛敬。
中身のないブログなんでコンテンツ的に情報量増やしてみた。
(他力本願w)
あと、このブログもうデザインいじくりません!
テンプレいじり疲れるんで・・・。
このデザインでいきます。
2003年から大量のスパムを送り付けた「そふとはうす」を摘発
大阪府警察と福井県警察合同捜査本部は26日、「そふとはうす」の名称で不特定多数にメールを送り付け、ビジネスソフトの海賊版を販売していた大阪市淀川区の無職男性(37歳)ら2人を、著作権法違反の疑いで逮捕した。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)が同日、発表した。
スパム送りつけた先が警察の捜査官だったとは何とも
お笑い沙汰なw馬鹿なことやっているな〜ってのが印象。
こんなことしてもすぐ捕まりますよw
【関連記事】
■捜査員への“勧誘メール”で犯行発覚基本ソフトの無断複製・販売で男2人逮捕 (FBC-i【ニュースBOX】)
■「そふとはうす」との名で海賊版ソフトを販売し摘発 (RBB TODAY)
CDのネット販売や音楽配信、利用率や認知度高まる〜日本レコード協会調査
社団法人日本レコード協会(RIAJ)は27日、2004年度「音楽メディアユーザー実態調査報告書」を公開した。2004年10月1日から10月20日にかけて東京30km圏の12〜69歳の男女(小学生を除く)を対象に、面接留置きアンケート方式で行なわれた調査で、サンプル数は1,200件。
音楽配信サービス利用者が微増ながら増えているってことです。
詳しくはリンク先へどうぞ。
【関連記事】
■店頭でのCD購入減少、有料音楽配信は着実に伸びる――日本レコード協会調査 (日経it)
「今は足場固めの時期」――「OnGen」が目指す音楽配信のカタチ(前編)
音楽配信サービスを提供しているのはレコード会社/関連事業者だけではない。FTTHを展開するUSENも「OnGen」で音楽配信を行っている。レコード会社ではない同社が目指す音楽配信のカタチとは?
USENこの頃頑張っていますね。
インフラが強いUSENがどのようにして音楽配信に
食い込んでいくのか?興味深い所。
「私的録音録画補償金制度は“縮小・廃止”で検討する」
これ結構なインパクト!!
今後の行方に要注目ですよこれ!
【関連ブログ】
■もしかすると私的録音録画補償金制度は無くなるかもしれない (wms: musicbiz edition)
私的録音補償金について アンケート
皆さんやってみてはいかがでしょうか?
私的録音補償金について
現在録音機器(MD,CD-R)等の価格には著作権者の利益保護のために補償金が上乗せされて価格設定されています。
この制度の認知度、是非について調べたいと思いますので、アンケートにご協力お願いします。
( * は必須回答です)
https://rs.shake.ne.jp/enquete.php?enq_id=7412&key=1f20ff4e
著作権分科会 法制問題小委員会(第2回)議事録
4 議事次第
1 開会
2 議事 (1) 権利制限の見直し[1] 特許審査手続に係る権利制限について
薬事行政に係る権利制限について
図書館関係の権利制限について
障害者福祉関係の権利制限について
(2) 各ワーキングチームからの検討状況報告
(3) その他
3 閉会
「直ちに改正すべき事項はなし」――著作物等管理事業法に関する報告案
文化審議会著作権分科会 契約・流通小委員会の第2回審議で、著作物等管理事業法の見直しに関する報告が行われた。「直ちに改正すべき事項はなし」だが、多分に含みを残す報告となった。
色々と意見が出たけど。早急に対応する事案ではないですよって
ことですね。
しかし、
ある程度の期間を経た段階で改めて検討すべき」と報告書案をまとめている。
このある程度の期間ってのがよくわからんw
コンテンツの著作権問題、転換期に
コンテンツビジネスにおける著作権を巡る議論が活発になってきている。22日のデジタルコア研究会では成蹊大学法学部教授の城所岩生氏を招き、米国での違法ファイル共有ソフトの問題や法制について議論した。
ライターの津田さんもいますね。
因みに私は「コピーレフト(copyleft)」派ですw














