独り言・・・・。
あれだけ苦心して色々とCSS弄ったりして苦労してやったのに
何でか知らんがレイアウト崩れやがる!!
(# ゚Д゚) ムカー
それも原因不明。
前々回のエントリレイアウト崩れて、前回エントリは正常。
何だこりゃ!!!???しばらく様子見か・・・。
音楽ケータイは若年男性から、音楽の入手法に変化の兆しも
インフォシークと三菱総合研究所は、4月14日〜18日にかけてWebサイト上で行なった「第15回携帯電話コンテンツ/サービス利用者調査」の結果を発表した。着うたフルを含む音楽再生機能を搭載した携帯電話の利用動向などが明らかにされている。
因みに私ぼろっちい携帯使っておりますので着うたフルとか
利用しておりませんし、今後とも利用予定ありません!!
断言!!
そもそも、多分おっさん的感覚なんですが、着信あった時の
音にこだわりもっておりませんし、いきなり着信メロディー流れて
きたらこっぱ恥ずかしいのでバイブ機能ですいつも・・・。
まあ、この辺の利用動向調べても妥当でしょうかね。
若年層向けのサービスってことでしょうかね・・・・。
あと、利便性が高くないってのが嫌ですかね・・・。
私的録音・録画補償金制度では誰も幸せになれない
固定メディア型の音楽プレーヤーやHDDレコーダー、果てはPC用HDDからも私的録音補償金制度の対象とすべき、という議論が持ち上がっている。だが、果たしてそんな主張に正当性があるものだろうか。いや、そもそもメーカーや著作権者に幸福をもたらすものなのだろうか?
前回の記事
■「iPodからも金を取れ」――私的録音補償金で権利者団体が意見書 (ITmedia)
の続きでございます。しかしライターの「小寺信良」さん良い仕事
してますね〜。一般消費者の今まであまり知らなかったことをしらしめたというかiPodの爆発的な普及の影響も相まってブログ上でも前回の記事凄い反響でした。
今更この話か、と思われるかもしれないが、しかしこの議論は風化させてはいけない問題である。
と小島氏が言うようにその通りかと思います。はい。
また同氏は、
最近のiPodは写真なども転送できるようになって、フォトストレージとしての側面も出てきてはいるが、基本的には音楽専用プレーヤーと呼べる。これが補償金制度の対象になるのは、純粋に法的な解釈だけで見れば、ある程度の妥当性はある。しかしPCのHDDや外付けHDDにまで補償金をとなると、「ちょっと待てゴルァ」という話になる。
上記のようにそうなんですよ。ブログでも皆さんこの指摘で
何でなの「ゴラァ!!」ってな訳で・・・。
記録媒体っていうても「音楽」のみではない使い方している方も
多くいるじゃないでしょうかね??
まあ、私がうだうだ言ってもしょうがないのでw
記事をお読み下さい。かなり勉強になりますので
(あ〜また皆さんブログ上で突っ込み入るんだろうな〜w)
あと、私的感想というか邪推なんですが以下あまり読まなくても
いいですけどw何か利権漁りというか何かきな臭さ感じてしまう
部分否めないんっすよね〜。官僚天下ってどうたらこうたらっ
感じで・・・。私的感想っすよこれあくまでも邪推なんでw
無視して下さいw
JASRACとの往復書簡
有名なサイトというかJASRACと検索をかければかなり
上位に表示されるページでした。
サーバ移転してディレクトリもいじっちゃったので
と管理人さんの言葉があるように昔のURLが載ってしまっているために私自身も「サイト自体無くなってしまったのか?」と思って
おりましたが、上記のことだそうです。
ですので見たことが無いかも?もしくは検索で見れない方用に
ご紹介致します。
また管理人さんの考え方にあるように・・・。
「引用とは何か」という話でもありますので、サイトで著作物を引用しようと考えている方などには参考になるかと思います。
歌詞は引用できます。必要な条件を満たした正当な引用であれば、著作権者の断りなしに行って構いません。JASRACもメールのなかで認めているとおりです。
とありますように引用は自由なものでありそれに従いまして
主従関係の言葉や解説が入りますがたまに見かける「無断引用お断り」という言葉自体おかしな言葉であります。
また、「引用とは何か?」ということがよく分かる内容でありますのでご参考までにご紹介・・・・・。
クリエイティブ・コモンズの解釈
「スティーブ、私の音楽を自由にして」――元RIAA会長がジョブズ氏を批判
Napster裁判などで違法音楽ファイル交換を激しく攻撃していた元RIAA会長のヒラリー・ローゼン氏が、iPodをiTMS以外の音楽サービスに開放せよと著名Blogサイトに書いている。
結構刺激的なタイトルなのでメモクリップ。
ローゼン氏は批判ってのが中々日本じゃ聞かれないであろう
ことなのでかなり唸っちゃいました。日本では、iTunes Music Store×2!!ってな具合なんですが・・・・。
電子書籍を無断コピーし販売容疑で会社役員逮捕・警視庁
インターネットから有料でダウンロードして読む電子書籍を無断でCD―ROM(CDを利用した読み出し専用メモリー)にコピーして販売したとして、警視庁富坂署は9日、宇都宮市下川俣町、会社役員、大嶋新一郎容疑者(56)を著作権法違反の疑いで逮捕した。
こんなことは簡単に見つかって逮捕されるのでやめましょうね。
それにしても、捕まった人かなりのおっさんやね・・・。
【関連記事】
■官能小説のコピーを販売 (日刊スポーツ)
■ネット小説を無断で転売 著作権法違反容疑で男性逮捕 (朝日)
レコード輸入権について書いてある本
ファイルローグ裁判、これまでの経緯と今後の個人P to Pユーザーに対する課題
オリコンのサイトに載っていたのでご紹介。
金を取ることだけが著作権保護なのか?
普段何気なく買っているメディアなどに含まれている私的録音録画補償金。コピーが制限されてる上にお金まで……と疑問がわいてくる。お金を払うだけが著作権保護なのだろうか?
もっとこの制度自体抜本的な改革を求めたいですねぇ〜。
デジタル時代を迎えて私的録音する範囲が狭まっている今
私的録音範囲が狭まっているのにお金だけ取るのもどうかなと・・。
他の方々のブログ読んでも圧倒的に反対意見が多数でしたw
【関連記事】
■「iPodからも金を取れ」――私的録音補償金で権利者団体が意見書 (1/2) (ITmedia)
GOOブログ検索「私的録音補償金」
「オンライン著作権侵害者に最長3年の懲役刑を認める」新法が米で成立
インターネットを使って封切前の映画のコピーを1つでも配布した者には最長3年の懲役刑を言い渡すことができるとする「Family Entertainment and Copyright Act」に、Bush米大統領が米国時間27日に署名した。
米国でのお話ですけれども、日本でもあり得るかもしれませんね。
どうなんでしょう!?
「be word」音楽ダウンロード格差大きい日本と欧米
(asahi.com :朝日新聞 be-business)
アップルコンピュータが欧米で提供する音楽配信サービス「iTunesミュージックストア(iTMS)」は、開始約2年で3億ダウンロードを達成した。成功の要因は、(1)手の出しやすい価格(2)楽曲数の多さ(3)使い勝手のよさ、の3つといっていい。
ライターの津田さんの記事です。簡潔に纏められております。
現状の音楽配信サービスについて米国と我が国の違い等。













