JASRAC,YouTube内の著作権侵害対策を語る
実に興味深い記事がITProに掲載されておりました。
何が興味あるって初っぱなの写真から仰け反りました。
「大変だなぁ〜」と・・・。
で引用
YouTubeを問題視し始めたのはいつ頃からか。
ちょうど1年前の2006年1月だ。(略)最初はファクシミリで削除依頼の文書を送っていたが,しばらくするとYouTubeから専用のアカウントが送られてきた。
率直に遅いな・・・と。ファックスかよw
また,幹部の来日は当初「日本でのビジネス展開を考えたい」とのことで,趣旨がこちらの要求と噛み合っていなかった。
多分YouTubeも著作権管理団体からじゃなくてレコ社かテレビ局関連からのクレームで「うちとビジネス展開しませんか?」とお話ふったんじゃないかと・・・・。すぐにビジネス展開の話で乗る相手でもなかろうしんで
YouTube以外にも多くの動画投稿サイトがある。対策を講じているのか。
JASRACとしては行っていない。YouTubeが一番問題であり,テスト・ケースだと考えている。
トカゲのしっぽ切りですね・・・。YouTube以外も多数動画共有サイト数々ありますんでね・・。それで・・・。
別段YouTubeが凄いと言うわけではありませんが何故か動画集まりますね・・。動画集まる訳は検討がつきますが・・。
今後,他の動画投稿サイトにも対応するとなれば,別の組織が必要かもしれない。YouTubeだけでも対策には相当労力を割かれている。削除が追いつかず,一度削除してもまた同じ動画がアップロードされる。削除は一つひとつ再生して確認しているので,大変な手間だ。
べ別の組織って・・。無駄なような気がしますが・・。
人気があるような動画だと誰かが落としていると思いますし、
またUPするのが普通というか何というか・・・。
手間かかる事するよりもいかにして合法的に見られるようなシステム
作りを提唱して欲しいなぁ〜と思えるのが自分の本音だったりします。
(テレビ番組の見忘れで観ているいる方も多々いると思うのでその辺りも考えて欲しい・・・。ニーズは結構あるかと思いますが・・・。
自分は個人ニュースサイト巡回中に発見して観るパターンです。)













