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2005.10.22

■著作権教育を財産権を管理する団体が行うことの限界について

■著作権教育を財産権を管理する団体が行うことの限界について (Gleam/Diary)

私的録画補償金管理協会(SARVH)による寄付講座「教育とメディア」

についての内容。
このような寄付講座が行われているのは知っていたんですが、
所詮はクオリティーを高い所の次元に語っていこうというのが無理が
あるかもしれませんね・・・。SARVHはSARVHの立場に立って教えなければならない部分もありますしね~。

僕はコピーレフトの側からみた著作権(コピーレフトは著作権を放棄しているわけではありません、重ねて念のため書いておきます)こそ教育する価値があるのではないかと思っていますし、そのほうがもしかしてリスペクトする心を生んで、そこからビジネスをしようといういわゆる著作権ビジネスに対する理解も深まるのではないかと思っています。

という部分には同意ですね・・。
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こんばんは。今日は2本立てでいきます。まず、小ネタ(?)から。日々適当なBLOG 著作権云々編さん経由民主党ホームエンタテイメント議員連盟(エンタメ議連)が、「音楽利用者の会」支援ブログを立ち上げました。今後、ぢゃすらっくとこの「音楽利用者の会」...
私的録画補償金管理協会(SARVH)の限界? | ふっかつ!れしのお探しモノげっき at 2005.10.24 22:27
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