--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2005.06.30

私的録音録画補償金、見直し機運高まるも慎重論が大半

私的録音録画補償金、見直し機運高まるも慎重論が大半 (ITmedia)
iPodなどの課金先送り 著作権補償で文化審小委 (産経)
私的録音補償金、「iPod」などへの賦課に慎重論相次ぐ ( nikkeibp.jp - 注目のニュース)

まあこうなるんではなかろうかと予想しておりましたが、
「先送り」っちゅう訳ですか・・・。

こちら側(消費者の)反対もありますしね~

BSA、私的録音録画補償金見直し審議を「消費者不在」と批判 (ITmedia)

しかしBSAのステートメント読んだけれど
「私的録音補償金」よりも「DRM」導入をって概要なんですけれど
この「DRM」自体もどこまでなのか?どこまでの範囲なのか?ってのが凄く気になります。

だから、「謎工」さんがおっしゃられる

「しかし、BSAの反対声明(リンク先は下記のソースを参照)で「消費者不在」を謳う胡散臭さは一体何なんだろう。」



とおっしゃるのも頷けますw
スポンサーサイト

この記事へのトラックバックURL
http://johnny3.blog3.fc2.com/tb.php/84-d38e2027
この記事へのトラックバック
さて、6/5(日)付のエントリーで取り上げた「私的録音録画補償金制度」について、
iPodへの課金の是非・続報 | マン☆ごる B-mode at 2005.07.01 19:38
この記事へのコメント はてなブックマークに登録
管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。